栃木市で就業規則の作成,労働相談,創業支援,年金相談,社会保険手続きは社会保険労務士オフィスハヤカワへ!

社会保険労務士オフィス ハヤカワ

社会保険労務士オフィス ハヤカワへようこそ

 はじめまして。社会保険労務士オフィス ハヤカワの早川匡洋です。
 当事務所は栃木県栃木市都賀町合戦場にあり、主に栃木県南部(栃木市・小山市・下野市・壬生町・佐野市・足利市)、栃木県中央部(宇都宮市、鹿沼市等)エリアを中心に創業支援や企業の抱える労働問題、労働・社会保険のお手続き、年金のご相談まで皆様のお仕事と生活をサポートさせていただきます。
 毎年改正される労働や社会の法律、ICTシステムを利用した働き方改革、個人の働き方の多様化、複雑な年金制度…。変化についていくだけでも大変です。
「困った時に親身に相談に乗ってくれる、確かなサポートをしてくれる、疑問点を解決してくれる」こんな社労士を目指して日々邁進しております。

 


社会保険労務士とは

 社会保険労務士って何をする人なの?って思われる方も多いと思います。
社会保険労務士(通称:社労士)は労働及び社会保険に関する知識を持ち合わせており、企業の人事労務管理や社会保険の手続き、従業員とのトラブルの未然の防止等、事業を円滑に進めるためのサポートを行っております。
 また、個人の年金相談や雇用問題の解決なども行っております。

開業の地「合戦場」

 私が事務所を開業しております所在地は栃木県栃木市都賀町合戦場です。
 「合戦場(かっせんば)」と聞いてスゴい地名だと思われる方もいると思います。合戦場の地名の由来は、16世紀、1523年(大永3年)、宇都宮城主18代宇都宮忠綱と皆川城主皆川宗成がこの近辺で戦いをし、特にこの合戦場が激戦地となったことからついた地名であります。
 「合戦場」という地名。見た目にも強そうです。実は合戦場にある「合戦場駅」。2016年のインターネット調査「日本一強そうな駅名」ランキングで全国2位に輝いております。
 また、合戦場は例幣使街道の宿場として栄えた場所でもあります。徳川家康の没後、元和3年(1617年)徳川家康の霊柩が日光山に改葬されたが、その後毎年京都の朝廷から日光東照宮へ「幣帛(へいはく)」を贈るために勅使(例幣使)がつかわされました。そして、その勅使が通る道を例幣使街道と呼びました。この例幣使街道は、東照宮に参拝する諸大名も利用し、この合戦場に多くの富がもたらされ、にぎわいをみせました。
 また、この合戦場には、その多くの富やにぎわいにピッタリとくる、「金のポスト」で有名な合戦場郵便局があります。この金のポストは町おこしのひとつとして合戦場郵便局長が始めたことで、今では度々メディアにも取り上げられるほど有名になっております。

 


この様なお困りごとありませんか?

◆新しく事業を始めたいが、社会保険の加入手続きや雇用契約書の作成に時間がない。
◆会社に就業規則が無く、労働者とトラブルになった経験がある。
◆会社内で起きた労働問題の対応に困った経験がある。
◆36協定を締結し忘れている。
◆労働社会保険事務手続きをアウトソーシングしたい。
◆年金について相談したい。
◆派遣労働者の導入を検討したい。

 

 小さなお困りごとを解決せず放っておくと、気づいたときには手に負えなくなることがあります。会社もしくは私生活でご経験されたことはありませんか?私は過去に何度もあります。「あのときこうしておけばよかった」と。どんな問題もそうですが、小さなうちに解決することが肝心です。
 気づいたら即対応!これこそ会社や日々の私生活を円滑に回すコツの一つではないかと思います。

 

お気軽にお問い合わせくださいませ。

TEL:080-7027-5058
メール:hayakawa-sr@cc9.ne.jp
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